2015-02-16 Mon


っと言うことで超久しぶりのブログ更新となったのだが,残念ながら釣りネタではないので,悪しからず.年末には釣行していたのだが,○ウズというわけではなく,小アジがバケツいっぱいと爆釣となったのだが,単にサボって更新しませんでした~スミマセン.フィッシングショーも魅力的だったのだが,実は寒い日本から逃避行ということで,グアムに行っていました.例の如く妻のスキューバに付き合わされて,まあ,魚やウミガメは見られたけれども,ガイドさんが魚の種類とかをマグネットボードで一生懸命水中で説明するのであるが,いやいや,うん~釣りたいし~,あれ?ゲージを見たら空気ないし~で,やはり魚は見るだけではなく,釣って食べるものだと痛感するのであった.今回はヒルトンに宿泊したのであったが,プライベートビーチの魚の多さにビックリである.シュノーケリングをしたのであるが,なんと40㎝ぐらいロウニンアジが結構泳いでいるし,水面近くには,これまた美味しそうな,30㎝サヨリがウヨウヨと群れをなしているではないか!ああ,釣りやりたいと思っていると,そこにメタボな白人オイヤンが釣竿を持ってやって来るではないか!うーん,これは見学するしかないということで,海側から妻のシュノーケルを他所にモニターしているものの,オイヤン結構下手かも?...エサやサビキなど手を変え品を変えて攻める姿は流石に白人スピリット!でも,10㎝ぐらいのハゼみたいのばかりで,オイヤンも諦めモード,一緒に来ていた,日光浴中の奥様には,釣りなんかしていないで,あなた泳いだら的な雰囲気で,まあ,そもそも本気で釣る気なんてないのだろうけど,私に両手を挙げて,釣れないよ~っとアピールして帰っていくのであった.タモン湾は,確か釣りは禁止であったはずだが,プライベートビーチの遊泳客の隅でする分には,文句も言われないだろう?ただ,針とか落とされても困るし,ここらは,意見の分かれところかな?今度は,スーツケースに入る釣竿を買って,ひっそりと誰もいないところで,釣りを満喫したいものである(強引に釣りネタチックにしてみました).海で遊んだ後は,買い物をするのであるが,下々のスーパーKマート(シャトルバスの後ろで,誰かがそう言っていた)が私のお気に入りである.色々とお土産を買った後で,チャモロナイトマーケット(毎週,水曜日開催)に行った帰りに,SMストアに寄ると,なんと激安!しかも,エコバックを購入すると,さらに全品10%offにしてくれると,レジの兄ちゃんが教えてくれて,これだったら,買い物を早まるんじゃなかったよ~っと言っても,後の祭りだし,しこたまここでも購入して,2月の夏を豪遊するのであった.ヒルトンは,ちょっと高めであるが,まあ,良心的な値段だし,24時間のコンビニやテイクアウトカフェ(パニーニが結構美味い,$10ぐらい)もあるので,食べ物には困らないし,プールも海もやりたい放題.シュノーケルセットも1日$15とかなり,リースナブルだし,システムは良くできたホテルではないかと思う.今回,あれっと思ったのは,ロッテホテルができたことと(Bus Stopも変更になっていた),マリオットが潰れて違うパシフィックリゾートに変わったこと,シャトルバスが$4に値上っていたこと.Macy'sで値切ったら引いてくれたこと(チョコも意外と安い!まあ,前も引いてくれたけど...),それと,やっぱり,物価が上がっていますね.タコベルのソフトタコが$1.58になっていたし,確か以前は$1.2ぐらいだった記憶があります~コンボも高いし,Fire Sourceをくれと言っても,2つしかくれないし(前は好きなだけ持って行け状態),どこも景気悪いんだなーって思いました.また,帰国してから聞いた話によるとアメリカ本土のあちこちでストが起きているようで,先日のマクドのポテト騒動など,本土製品が手に入りにくくなっているようだ.こうやって外から見る日本を久しぶりに感じることができ,やっぱり,日本ってすごい国なんだなーって思いつつ,来週末の釣りの計画を立てるのであった(アップするかは釣果次第?).2014-09-07 Sun
なんかネットの威力ってすごいというか,人が集まるのはいいんだけど,いろんな人がいるんですよね~ゴミが一番の原因かな~とにかく一部の人だろうけど,釣りながら花火する人とか,民家が近くにないし,ワイワイうるさいと思いつつも,そこまではまあいいかと思いつつも,後片付けしないまま帰るのは許せないかな~,マナーが悪すぎる!なんでみんなが楽しんでいる釣り場にゴミ捨てるかな~?汚いのが好きなのか?理解ができない,次は来ないつもりなのかな?そんな中,地元のオイヤンたちは,日にちを決めて(たいてい月曜日)立ち入り禁止にならないように清掃活動を行っています.私も時間が合えば寄せてもらいたいところだが,なかなか参加できないのが心苦しい.せめて,「来た時よりも美しく」で,非力ながらやっているつもりだが,たぶん,屁のツッパリですね.いままで何回か釣行して,釣果もあったんだけど,タイムリーに更新すると,悲しいことに釣り場って荒れちゃいますね.っということで,気の向いたときに更新することにしました~
2014-03-16 Sun
最近,全然っと言って良い程,釣行できていないのだが,実は義両親の金婚式のお祝いっということで家族旅行に出かけることになった.最初はタイを計画していたのだが,内政が不安定であるため,旅行会社からお薦めできないとのことで,ベトナムとカンボジアへと変更することとなった.1日目はホーチミンに向かうのであるが,旅行というよりは,まあ,添乗員という感じである.関空を朝に出て,イミグレも何も聞かれず簡単に通過し,夕方にはホテルに無事到着.ご飯も食べていないことから,REXホテルのディナーショーを観ることとした.美人系のお姉さんのダンスを観ながら食事という,観光客用の設定だが,値段相応にそこそこかな~? 疲れたのでショー途中で中座し,サイゴンロイヤルホテル(朝食のビュッフェは良かったです,変な電話がかかってきたけど~部屋に貴重品は残さないようベッドメイクは要注意です)の床に着くのであった.
2日目は街中ツアーであるが,最近まで戦争をやっていた国ということもあり,統一会堂の説明では,ガイドのフェさんの顔がマジである!それだけ真剣で伝えたいのだな~っという思いと,親日というか,親露っというか,それ以外の国は,あまり好きではないようだ.街の中はバイクで溢れ,夜中はカラオケとある意味NYとは違う活気のある街である.道路の横断は気合がいるが,ゆっくり一定速度で歩けば向こうが勝手に避けてくれる.フェさんに聞いても,地元の人も皆どこに行くのか,何をしているのか,何で混んでいるのかは解らないらしい.バンセイオを食べ, ベンタイン市場に行き,アオザイを着て記念写真を撮り,シクロの形のアイスを食べて,ドンコイ通りに行き,ホテルに戻ったのだが,ホテル隣のTAXデパートに行くと強烈なピラニア級の客引きに遭遇することとなった.しかし,値引き交渉も含めてこれが面白い.かわいい感じの店員と数10分,世間話もしながら,値切に値切って,49万ドンのペン立てを10万7000ドンで買うことができたっというか,それしか持ってなかったので,有り金証拠に全部見せたら,仕方なく売ってくれたという感じである(最後に冗談交じりで,扇子でケツ叩かれたけど...).夜はに水上人形劇を観てから,フランス料理と充実した時間を過ごすことができた(っというか,忙しい).


3日目はミトーのメコン川デルタ地帯に行き,蛇を首に巻いて,手漕ぎ船に乗り,フルーツを食べて,シェムリアップへと向かうのであった.カンボジアに着いたのは,夜遅かったので,タラ・アンコールワットホテル(朝食も良い!)で夕食となったが,意外とカレーが本格仕様で美味しい!値段も安いし,量も多いので十分である.フロントのかわいい女性もかなりの気配りで,痒いところに手の届く感じである(日本語は通じないが...).疲れていたし,次の日のアンコールワットに向けて,早めに床に就くのであった.


4日目は,ツアーでアンコールトムとワットであるが,出発の前に義両親の部屋の鍵がかからない.あらら,来ましたトラブル対応~フロントに言って,戻ってくるまでに直してくれるとのことでなんとか出発することができた.一度は行ってみたかった,この世界遺産,やはりスケールも大きく,ここにヅカヅカ土足で入っていいのかな~なんて思う.遺跡も触れるし,悪戯書きも多いが,いつかここも,柵越しでしか見られなくなるんだろうな~っと思う.午後はトンレサップ湖の水上村に行き,また帰ってきてから,ワットの夕陽を拝み,夕食はアマゾンアンコールでアプサラダンスを観ながら夕食となった.この時,この夕食でえらいことになるとは予想だにしなかった.ホテルに20時に着いてフロントで次の日の,アフタヌーンティーの予約をしていると,前日にフットマッサージの予約を21時30分にしていたのだが,頼んでいないのにフロントのお姉さんが,直ぐに電話をしてくれて,今からマッサージできますがどうされますか?っと気を利かしてくれた.っというか,前日の予約覚えていたのね~すごいです!
5日目,朝日のワットを見に行くことになったのだが,妻の様子がおかしい.どうやら,夕食に当たったようだ.発熱とお腹の激痛と共に朝日を拝み,ガイドのチュンさんがドライバー無理を言って,ホテルまで激走!間一髪でトイレに間に合うのであるが,なんか,俺もお腹痛い...まさかと思いきや,完全夫婦で食中毒である!オールドマーケットでは妻はバスの中でリタイア,私は義母の値引き交渉役,午後のベンメリアツアー(折角の天空の城が台無し~)はストッパ下痢止め(結構効くけど,しんどい)で何とか凌ぎ,ヘロヘロになりながら,ホテルに戻るのであった.腹痛にもめげずにアフタヌーンティーを頂き,チェックアウト.空港では何度もトイレに行き,ああ,入国できるのかな~そんな中,出国カウンターでトラぶっている夫婦を妻が発見!嫌な予感である.「助けに行ってきなさいよ~」っておいおい,俺かよ~腹痛いのに~どうやら,出国カードを紛失したようで,止められているようだ.「この人DEP,DEPって何言ってるか解らへん!」って,おいおい,日本語で,あなたの方が向こうからしたら解らないぞ~「そんなもん貰っていないない」の一点張りだし,っというか,「これか?」見せられたのが,記入済みの入国時の税関のカード,何で持ってるの?絶対に間違って,渡してるわ~結局,呆れられて見逃してもらったけど~大阪人強いわ~(まあ,良い人なんだけどね),ホーチミンのトランジットで搭乗口変更などもあり,ご夫婦を関空まで連れていくことになったのだが,飛行機の中では,腹痛に耐え,俺何やってるんだろう?っということで,いろんな経験をしてきた旅となった.
6日目,朝に関空に着くと朝食をとって,っというか,関空のベンチで仮眠し,阿倍野ハルカスの展望台を予約していたので向かうのであった.もうここまで来るとヘロヘロで,どうでもいい感じ~まあ,生きて帰れたので良いとしよう!でも,マジ超疲れた~今度は一人で行きたいです!
2日目は街中ツアーであるが,最近まで戦争をやっていた国ということもあり,統一会堂の説明では,ガイドのフェさんの顔がマジである!それだけ真剣で伝えたいのだな~っという思いと,親日というか,親露っというか,それ以外の国は,あまり好きではないようだ.街の中はバイクで溢れ,夜中はカラオケとある意味NYとは違う活気のある街である.道路の横断は気合がいるが,ゆっくり一定速度で歩けば向こうが勝手に避けてくれる.フェさんに聞いても,地元の人も皆どこに行くのか,何をしているのか,何で混んでいるのかは解らないらしい.バンセイオを食べ, ベンタイン市場に行き,アオザイを着て記念写真を撮り,シクロの形のアイスを食べて,ドンコイ通りに行き,ホテルに戻ったのだが,ホテル隣のTAXデパートに行くと強烈なピラニア級の客引きに遭遇することとなった.しかし,値引き交渉も含めてこれが面白い.かわいい感じの店員と数10分,世間話もしながら,値切に値切って,49万ドンのペン立てを10万7000ドンで買うことができたっというか,それしか持ってなかったので,有り金証拠に全部見せたら,仕方なく売ってくれたという感じである(最後に冗談交じりで,扇子でケツ叩かれたけど...).夜はに水上人形劇を観てから,フランス料理と充実した時間を過ごすことができた(っというか,忙しい).

3日目はミトーのメコン川デルタ地帯に行き,蛇を首に巻いて,手漕ぎ船に乗り,フルーツを食べて,シェムリアップへと向かうのであった.カンボジアに着いたのは,夜遅かったので,タラ・アンコールワットホテル(朝食も良い!)で夕食となったが,意外とカレーが本格仕様で美味しい!値段も安いし,量も多いので十分である.フロントのかわいい女性もかなりの気配りで,痒いところに手の届く感じである(日本語は通じないが...).疲れていたし,次の日のアンコールワットに向けて,早めに床に就くのであった.


4日目は,ツアーでアンコールトムとワットであるが,出発の前に義両親の部屋の鍵がかからない.あらら,来ましたトラブル対応~フロントに言って,戻ってくるまでに直してくれるとのことでなんとか出発することができた.一度は行ってみたかった,この世界遺産,やはりスケールも大きく,ここにヅカヅカ土足で入っていいのかな~なんて思う.遺跡も触れるし,悪戯書きも多いが,いつかここも,柵越しでしか見られなくなるんだろうな~っと思う.午後はトンレサップ湖の水上村に行き,また帰ってきてから,ワットの夕陽を拝み,夕食はアマゾンアンコールでアプサラダンスを観ながら夕食となった.この時,この夕食でえらいことになるとは予想だにしなかった.ホテルに20時に着いてフロントで次の日の,アフタヌーンティーの予約をしていると,前日にフットマッサージの予約を21時30分にしていたのだが,頼んでいないのにフロントのお姉さんが,直ぐに電話をしてくれて,今からマッサージできますがどうされますか?っと気を利かしてくれた.っというか,前日の予約覚えていたのね~すごいです!5日目,朝日のワットを見に行くことになったのだが,妻の様子がおかしい.どうやら,夕食に当たったようだ.発熱とお腹の激痛と共に朝日を拝み,ガイドのチュンさんがドライバー無理を言って,ホテルまで激走!間一髪でトイレに間に合うのであるが,なんか,俺もお腹痛い...まさかと思いきや,完全夫婦で食中毒である!オールドマーケットでは妻はバスの中でリタイア,私は義母の値引き交渉役,午後のベンメリアツアー(折角の天空の城が台無し~)はストッパ下痢止め(結構効くけど,しんどい)で何とか凌ぎ,ヘロヘロになりながら,ホテルに戻るのであった.腹痛にもめげずにアフタヌーンティーを頂き,チェックアウト.空港では何度もトイレに行き,ああ,入国できるのかな~そんな中,出国カウンターでトラぶっている夫婦を妻が発見!嫌な予感である.「助けに行ってきなさいよ~」っておいおい,俺かよ~腹痛いのに~どうやら,出国カードを紛失したようで,止められているようだ.「この人DEP,DEPって何言ってるか解らへん!」って,おいおい,日本語で,あなたの方が向こうからしたら解らないぞ~「そんなもん貰っていないない」の一点張りだし,っというか,「これか?」見せられたのが,記入済みの入国時の税関のカード,何で持ってるの?絶対に間違って,渡してるわ~結局,呆れられて見逃してもらったけど~大阪人強いわ~(まあ,良い人なんだけどね),ホーチミンのトランジットで搭乗口変更などもあり,ご夫婦を関空まで連れていくことになったのだが,飛行機の中では,腹痛に耐え,俺何やってるんだろう?っということで,いろんな経験をしてきた旅となった.
6日目,朝に関空に着くと朝食をとって,っというか,関空のベンチで仮眠し,阿倍野ハルカスの展望台を予約していたので向かうのであった.もうここまで来るとヘロヘロで,どうでもいい感じ~まあ,生きて帰れたので良いとしよう!でも,マジ超疲れた~今度は一人で行きたいです!2013-01-27 Sun
形式は三菱のVD-10Z5(2004年に生産終了,後継機種はVD-10ZJ8,¥15,400)という小型タイプの換気ダクトだが,上付きモーターで,カバーを取ればオイルを注す穴が見える.そこからオイルを注すのだが,モーター部分も穴があるので,穴を合わせないと,モーター軸まで届かない.ノズルの先がスッと入るところを確認して吹く.しかし,今回は掃除機で埃をさっと取った後にシリコンオイル(コーナン)を吹けば直るだろうと安易な考えだったのだが,相手は手強く一向に直る気配はない.仕方なく樹脂に付いている4本のボルトを+ドライバーで外し,ダクトカバーを取り外すと,埃がビッチリ(マスクは必須です)!ファン部分は8mmナットでモーターと直結しているのだが,ここで注意してもらいたいのが,回転軸のボルトに多いのだが,ナットが逆ねじになっている.ファンも外して,カバーとファンは樹脂で出来ているので,思い切って強力アルコール洗剤(ユーアイ化成:ホワイト7-LO)で洗うことにした.しかし,モーター単体で通電しても異音がする.コンデンサーモーターなので軸部分だろうと思い注油すると,少し静かになった気がする.まあ,10年以上使っているので,色々なところにガタが来るのだろう?っということで,組み付けると静かに回転しているではないか!これで,1万5000円浮いたということで,また,新しい釣具でも新調しようと邪な思いが頭を過るのであった.作業は,個人的に行われたもので,メーカーではここまでのお手入れが推奨です.やたら注油すると逆にグリス部分は油切れが早くなったり,電気系統では短絡,漏電の恐れもありますので,あくまで自己責任でよろしくお願いしますね.2012-04-29 Sun
やって来ましたGW!早速遊ぶぞーっと言うことで,また,北海道へと旅立つのであった.今回はレンタカー付きの千歳までの激安プランで,1泊5日の強行旅行である.まあ,叔父さんや妻の実家に宿泊するので,ホテルは権利放棄したのであるが,これで,GWに一人33000円は安いのではないだろうか?今回はCVTの4WDカローラで旭川~北見へと向かうのであった.初めてCVTの走りを味わったのであるが,結構これが面白い.2速付近で一旦,力が抜けるのがイマイチであるが,坂道など円やかにキックダウンしていくのはCVTならではで,ストレスの少ないミッションだと思う.トヨタ全体に言えることなのだが,セダンでフロント硝子の傾斜が寝ているので,普段,ワゴンに乗り慣れていると,視界が少し狭く感じてしまうのが難点だろうか?燃費は全体を通して15~16 km/Lと言ったところで,高速メインとは言え,まあ,アクセルも踏んだし,4WDでは,なかなか良い方なのだろう.道中,峠を通過するのだが,そこは北海道!道路脇には残雪が散見され,街中の気温も夜ともなれば8℃前後に低下するから,洋服にも気を使わなければ風邪を引いてしまうだろう.っと言っても,実家では麻雀三昧で,外出は食事,風呂,買い物っと,ベストシーズンである折角の北海道の特徴を全く持って無視した旅行となり,これぞ贅沢というものだろうか?特に何もせずにマッタリとしたGWを過ごし,千歳空港では朝から美味しい旭川ラーメン(梅光軒)を食べて,また,慌ただしい大阪へと戻るのであった.っということで,釣りに出かけます~